課題は、
複数の視点から
解決する。
業務改善DX、AI活用、CIO代行、制作・運用まで。
株式会社C.R.Mは、現場理解を起点に経営課題を領域横断で解決します。
CROSS DOMAIN
株式会社C.R.Mは、業務改善、DX・AI活用、CIO的な伴走、制作・運用支援を通じて、企業の経営課題を領域横断で整理し、実装まで支援する会社です。
業務の仕組み化や情報整備といった守りの領域だけでなく、WEB、映像、デザイン、SNS運用といった攻めの領域までを一体で捉え、部分最適ではない支援を行います。
こんな課題に
向き合っています
企業の課題は、ひとつの領域だけで解決できるものではありません。
業務が属人化していて、改善したいが整理しきれていない。
アナログな運用が多く、確認や転記に手間がかかっている。
AIを活用したいが、どこから着手すべきかが見えていない。
社内にITやDXを横断的に見られる責任者がいない。
制作や発信を行っているが、経営課題とつながっていない。
施策はあるが、実装や運用まで落とし込めていない。
こうした経営と現場のあいだにある複雑な課題に対して、
必要な視点と機能を組み合わせながら、解決まで伴走します。
強み STRENGTHS
現場理解を起点に課題を捉えられること
BtoB、BtoG、BtoC、店舗ビジネスなど、さまざまな業態に関わってきた経験をもとに、表面的な課題ではなく、本質的な要素(詰まり)を見つけます。
守りと攻めを分けずに支援できること
業務改善や情報整備といった守りの領域だけでなく、WEB、映像、デザインなどの発信(攻めの領域)までを一体で捉え、課題に応じて必要な支援を組み合わせます。
領域横断で必要な打ち手を設計・実装できること
経営、業務、IT、発信、運用といった複数の視点から整理し、ひとつの専門領域だけでは解けない課題に向き合います。提案で終わらず、実装・定着まで伴走します。
事業紹介 SERVICES
単なる業務改善でも、制作でもありません。
横断的に組み合わせ、現場で機能する形まで実装します。
業務改善DX
日々のフローを整理し、現場で回る業務設計へ。単なるデジタル化ではなく、運用見据えた仕組みづくり。
- 紙・Excel依存の整理
- 確認工数・転記作業の削減
- 運用ルールの再設計
AI活用
実用性の高いAI活用を前提に、活用設計から導入・定着まで支援します。
制作・運用支援
単発の制作物ではなく、課題や事業戦略と接続した発信設計を重視。HP制作、採用・営業情報設計からSNS運用まで、実装可能な体制を構築します。
WEB・HP制作
戦略に基づくサイト設計
映像制作
直感的に伝わる動画
デザイン
一貫したブランド形成
SNS運用支援
ファンとつながる運用
補助的な支援領域
CIO代行
IT/DXの横断的責任者が不足する企業に対し、外部CIOとして経営課題とIT活用の橋渡しへ。
BizDevOps
事業開発と業務運用を分断せず、現場に接続し継続できる形まで整え、構想を実装へ落とし込みます。
M&A仲介
状況に応じ、経営全体の文脈を踏まえた意思決定・戦略的選択肢としてのM&Aを支援します。
実装パターン PATTERNS
業務改善DX、AI活用、CIO代行、制作・運用まで。
複数の視点から整理し落とし込んだ課題解決の事例。
アナログな受発注管理の
デジタル化とフロー再構築
属人化した顧客対応の
フォーマット化とAI活用
複雑な情報共有の仕組み化と
採用サイトの連動設計
会社について COMPANY
支援スタンス
最初から答えを決めず、現場の本質的な詰まりを把握して支援を設計します。
見栄えの良い提案ではなく、わかりやすく現場で継続・運用できる実装を重視しています。
| 称号 | 株式会社C.R.M |
|---|---|
| 代表取締役 | 車知也 |
| 創立 | 2023年8月4日 |
| 事業概要 | コンサルティング、業務改善DX/AX、制作事業、他 |
| 所在地 | 大阪府大阪市北区豊崎3丁目15-5 TKビル2F |