02 / Business overview
業務改善から、
Web・SNSまで。
業務の流れや使っているツールを見直し、必要なところにAIを取り入れます。Webサイト、SNS、広告では、伝える内容と問い合わせまでの流れを設計します。いずれも導入・公開後の運用を見据えて進めます。
ご相談に関するQ&A
01
業務改善と情報発信。
AIは必要な場面で使う。
Operating model
Protect / 経営の守り
- 業務を可視化
- 課題と詰まりを特定
- DX・AXを設計
- 現場へ定着
Operating
Layer
Grow / 経営の攻め
- 顧客を理解
- 伝え方を設計
- 集客導線を実装
- データから改善
- Research
- Analyze
- Design
- Operate
02
経営の守り
DX・業務改善・AX
Inside operation
- 01
業務フロー可視化
役割、属人化、二重入力、確認作業、ボトルネックを整理し、問題の場所を明確にします。
- 02
DX支援
ツール導入を目的にせず、業務をスリムにしたうえで必要な改善策を設計します。
- 03
AIエージェント構築
社内問い合わせ、検索、要約、報告整理、FAQなど、繰り返す業務をAIで支援します。
- 04
AI研修講座
経営層から現場まで、立場と実務に合わせてAIの使いどころと定着方法を伝えます。
- 05
導入・定着支援
グループウェア、情報共有、申請・報告などを、現場で使われる運用へ整えます。
- 06
DX診断・ITツール整理
不要・重複・未定着の仕組みやサブスクを洗い出し、管理しやすい状態へ再編します。
- 07
システム開発
業務とご要望に合わせて必要なシステムを設計・開発します。急ぎの課題には、開発を先行する進め方にも対応します。
03
経営の攻め
制作・プロモーション
Outside growth
- 01
Webサイト・LP制作
見た目だけでなく、問い合わせ、採用、資料請求など目的につながる導線を設計します。
- 02
Web広告
目的と予算に合わせて設計・運用し、結果を見ながら配信と訴求を改善します。
- 03
SNS構築・運用
顧客層に合う媒体、発信内容、体制を設計し、継続できる運用へ整えます。
- 04
コンテンツ設計
Web、SNS、広告、資料で、一貫したメッセージが伝わる状態をつくります。
- 05
集客導線の改善
認知から問い合わせ、商談・来店までを可視化し、離脱と改善点を特定します。
- 06
プロモーション設計
新サービス、採用、店舗集客などを、制作物単体ではなく一連の施策として組み立てます。
04
AIは、使いどころから考える。
AI operating layer
資料の検索・要約、企画案の整理、SNS投稿案、レポートの下書きなど、作業ごとにAIが役立つ場面を選びます。
AIの出力をそのまま採用せず、人が確認してから小さく試します。結果を見て改善し、必要な場面に使い続けられる形を考えます。
課題や導入するツールが決まっていなくても相談できますか?
はい。現在の業務、使っているツール、時間がかかっている作業を確認するところから始められます。デジタル化せず、あえてアナログの方法を残した方がよい場合もあります。ヒアリングを通じて、その会社の業務や体制に合う方法をご提案します。
業務改善は、何から始めればよいですか?
まず仕事の流れを見える化し、二重入力、情報を探す時間、確認待ち、転記などがどこで発生しているかを確かめます。そのうえで、頻度と影響を見ながら改善の優先順位を決めます。
DX支援を依頼すると、新しいシステムの導入が必要ですか?
必ずしも必要ではありません。業務の流れや既存ツールの使い方を確認し、必要な改善方法を検討します。システムが必要な業務や、すぐに解決したい課題がある場合は、ご要望を優先してシステム開発から進めることもあります。
Google Workspaceなど、今使っているツールを活かせますか?
はい。情報の置き場所、共有方法、閲覧権限、申請・報告の流れを確認し、既存環境を活かした改善を検討します。新しいツールへの移行を前提にはしません。
AIは、どのような業務から取り入れられますか?
AIの活用範囲は広く、適した始め方は業種や会社によって異なります。社内のAI利用ルールや情報の管理方法、スタッフの皆さまが日々使っているツールやAIの活用状況を確認し、取り組む業務と進め方をご提案します。AIガバナンスのルールづくりや、社内研修からのご相談も可能です。
AIに会社の判断を任せられますか?
最終判断は人が行います。AIは承認済み資料を使った一次回答や論点整理を担い、契約・人事・税務・対外的な約束などは代表者や専門家へつなぐ設計にします。
経営判断AIデスクについてAI研修では何を扱いますか?
参加する方の役割と業務に合わせ、AIを使う場面、入力する情報の扱い、出力の確認方法、日々の仕事への組み込み方を扱います。内容は対象業務や現在の運用を確認して設計します。
WebサイトやSNSの制作だけでも相談できますか?
はい。Webサイト・LP、SNS、Web広告、映像などの制作・運用も相談できます。制作前に、誰に何を伝え、問い合わせや採用などの目的へどうつなぐかを整理します。
導入や公開のあとも運用を相談できますか?
はい。業務の仕組みは運用ルールや担当を整え、必要に応じて研修や改善まで支援します。Web・SNSも公開後の運用を見据えて設計します。具体的な保守・運用範囲は依頼内容に応じて確認します。
費用と導入期間はどのように決まりますか?
対象業務、必要な機能、既存ツールとの連携範囲、運用・保守の範囲によって変わります。現在の状況を伺ったうえで、進め方、スケジュール、費用をご提案します。
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